株式会社リンディー・セールス

Interop Tokyo 2018 出展のご案内

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LINDYは「Interop Tokyo 2018」(6月13日~15日)に出展致します!
ご機会がありましたら是非ブースにお立ち寄り下さい。
皆様のご来場、心よりお待ちしております。

展示会名 Interop Tokyo 2018
会期 6月13日(水)10:30~18:00
6月14日(木)10:00~18:00
6月15日(金)10:00~17:00
会場 幕張メッセ
〒261-0023 千葉県千葉市美浜区中瀬2-1
ブース番号  ホール5 /5B15 WaveSplitter Japanブース内
主催
一般財団法人インターネット協会
株式会社 ナノオプト・メディア
入場料 展示会:5,000円(税込)… 事前登録により無料
展示会場内セミナー:5,000円(税込)… 事前登録により無料
カンファレンス:有料
ホームページ https://www.interop.jp/

 

【 主な展示商品 】

LINDY レイアウトフリー多目的ビデオウォールスケーラー(型番:38161)

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・最大3840×2160@30Hzの入力解像度、1920×1080@60Hzの出力解像度をサポート
・長方形、不規則、およびカスタマイズしたビデオウォールのレイアウトをサポート
・複数のビデオウォールスケーラーをカスケード接続することで、最大40台のディスプレイを使ったビデオウォールを作成できます。
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 クリエイティブなビデオウォール構築において、従来には無い新しいレベルに引き上げる強力なソリューションです。

標準で、予め定義されたビデオウォールモード、カスケード接続、OSD、ポートレートや不規則なビデオウォール構成等の機能を提供しています。
この柔軟で機能豊富な製品は、小売、広告、ホスピタリティーなどの最大限のインパクトを要求される設備で使用するために開発されました。
複数の規則的と不規則なビデオウォールのプリセットモードと、カスタマイズ可能な5つのユーザーモードにより、ビデオウォールスケーラーは魅力的でクリエイティブなビデオウォールのレイアウトを構成できます。
ビデオウォールスケーラーは、最大入力解像度3840×2160@30Hz、出力解像度1920×1080@60Hzをサポートしています。

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HDMI、DisplayPort、およびDVI-I入力とHDMI出力を備えたビデオウォールスケーラーは、LINDYの幅広い延長器と組み合わせることで柔軟性を高め、必要に応じてソース機器、またはディスプレイ機器の隣に設置することができます。
最大限の効果を得るために、複数のビデオウォールスケーラーをカスケード接続して、最大40台のディスプレイのビデオウォールを設置することができます。

PiP (ピクチャーインピクチャー)と PoP( ピクチャーアウトサイドオフピクチャー):

ビデオウォールスケーラーは、2つの入力信号を選択して同時に表示する能力が有り、プレビュー表示をオーバーラップさせるPIPモードと、プレビュー表示をメイン表示の横に配置するPOPモードが有ります。

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38161機能デモ動画 クリックすると動画が再生されます


 

 

項目 仕様
対応インターフェース 入力HDMI,DVI-I&DP 出力HDMI
HEMI対応バージョン 1.4
帯域 10.2 Gbps
最大入力解像度 3840×2160@30HZ
最大出力解像度 1920×1080@60Hz
HDCP対応バージョン 1.4
入力ポート 1×HDMI(メス)

1×DP(メス)

1×DVI-シングルリンク(メス)

3.5mmIR(メス)

RS232(メス)

出力ポート 4×HDMI(メス)、1×HDMI(メス)拡張